コーヒーリーフティー第2弾|4日間陰干しした脇芽をフライパンとKAKACOOで焙煎してみた
コーヒーの木の脇芽を4日間陰干しし、フライパンとKAKACOOで焙煎してみました。何のお茶か伝えない簡易評価では、緑が残ったフライパン版は「青臭い」、全体を茶色にしたKAKACOO版は「クセがない」という結果に。作り方と注意点を記録します。
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コーヒーの木の脇芽を4日間陰干しし、フライパンとKAKACOOで焙煎してみました。何のお茶か伝えない簡易評価では、緑が残ったフライパン版は「青臭い」、全体を茶色にしたKAKACOO版は「クセがない」という結果に。作り方と注意点を記録します。
小麦をKAKACOOで50分焙煎し、小麦コーヒー作りに挑戦。ペーパードリップは目詰まりし、粒のまま・挽いた状態で煮出して比較しました。失敗を通して、コーヒー豆の構造や抽出のしやすさを実感した記録です。
COFFEE COUNTY久留米店を約9年ぶりに再訪。旧店舗に4年間通った筆者が、2019年移転後の店内、ブラジルのアイスコーヒー、購入したホンジュラスの豆、焙煎機やグラインダーを実体験から紹介します。
南阿蘇・後藤コーヒーファームを7月に訪問。猛暑の中で行った脇芽摘みと木酢液散布、オーナーツリーの着果、寒暖差と糖度、コーヒーチェリー約35個で1杯になる重みを記録します。
知人からいただいたPHILOCOFFEA「708 COLOMBIA AROMA NATIVO PB1093」。果実を加えていないのにぶどうやライチのような強い香り。Honey Double Fermentationという精製方法の秘密と、飲んでみた正直な感想を記録します。
家庭用焙煎機KAKACOOの最大の難点、ガラス内側の焦げ付き。メラミンスポンジでは歯が立たなかった重度の焦げを、コゲクレンジングで8回ほど処理し、途中からはガラス筒を寝かせて回す方法に変更。中が見えるところまで落とした手順と、仕上げのクレンザー(ジフ)の効果を正直に記録します。
キッチンカー「Chie's Coffee」で、グルテンフリーの米粉チュロスと自家焙煎コーヒー、エスプレッソトニックを味わってきました。チュロスを主役に、コーヒーとの相性も含めて正直に記録します。